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カザフスタン女子バレー代表 県と橿原市、歓迎レセプション開催

カザフスタン女子バレー代表 県と橿原市、歓迎レセプション開催

 2020年東京五輪・パラリンピックのホストタウンとして12〜27日にかけてカザフスタン女子バレーボールナショナルチームを受け入れた県と橿原市は23日、ザ橿原(同市久米町)で歓迎レセプションを開いた。同チームのヘッドコーチや選手、ホストタウン側の関係者ら約50人が出席し、親睦を深めた。同チームは29日から静岡県浜松市で開かれる2018女子バレーボール世界選手権に向け、ジェイテクトアリーナ(橿原市畝傍町)や同市立曽我川緑地体育館(同市曽我町)など同市を中心に事前合宿を行った。

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